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趣味のピアノ、子育て、思うことなど…
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おめでとうございます!

なかなかこちらの更新がおぼつかない状態で申し訳ないのですが…。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて。
今年の抱負は以下の通りです。

今年も「音楽」を楽しみたい。
まぁ主にピアノなんですが…。
頑張るのもさることながら、「楽しむ」心を忘れずにいたいと思います。
きっとまた悩むこともあるだろうけどね
ピアノだけでなく、いろんな音楽に触れて楽しみたい、という気持ちもありますね。

今年中に一眼レフをゲット!
…未だかつてない抱負だと思います
これも去年、写真にハマった影響…。
行きつく先はやっぱり一眼でしょう(しかもミラーレスじゃないやつよ)
Canon Eos60Dを相棒にすることが、今の私の目標ですぅ
さー、…貯金しなきゃ

人とのつながりを大切に。
昨年、音楽を通じていろんな人と交流を持つことが出来ました。
今年も、いろんな人に出会い、お話をして、心を通わせたいですね。
そしていい刺激をもらいたいです。

愛情いっぱいの1年になりますように、と願いを込めて…

…しかし、去年から始めた「日本の神様カード」の結果は、結構すごいことに
IMG_1604.JPG
上の2枚が今年の主な運勢、あとの9枚はランダムに引いたものです。
去年、Ato*rieちゃんにやってもらった時、全部で9枚になったので、9枚選んだんですが…。
あれっこれだと11枚になっちゃうぞ?

ま、いいか(いいのか?)

結果の方は、上の2枚が、
左…邇邇芸命(ににぎのみこと)
天照大御神の孫で、農耕もつかさどる神。
「謙虚に素朴に自然とかかわり、そこから学ぶことを伝えています」
「絶好のチャンスが来ていると告げています。
何か計画を立てているなら、グッドタイミングでそれを実行するチャンスがくるでしょう」
右…天児屋命(あめのこやねのみこと)
言霊の神。
「自分の言葉と現実との関係性を見つめ直してください」
あなたが口に出した言葉は必ず形になります」
「今こそ思いが現実化する時が近づいています。
具体的なヴィジョンを持ち、現実化の第一歩を明確な言葉とともに踏み出してください」

他のカードは、
「迷いや恐れを断ち切る」
「傷ついた過去を手放す」
「迷いを捨てて直感の示す方向へ進む」
「失敗を恐れず、強い意志を持って目的に向かって進む」
「企画を実行に移す」
「与えられた時間に感謝する」
「自分の中の多元性に気づき、飾ることなく表現する」
「悲しいときは思い切り泣き、ゆっくり休んだ後再出発する」
「自分の運命を選択する」
という感じで…。

「恐れや迷いを断ち切り、前に進め!」
という、非常にアグレッシブで躍進的なお告げが揃いましたね。
ぱっと見物凄いパワーを感じましたから。
「計画が実行に移されるよ」って盛んに言われているような気も。

何か予想もつかない力に満ちた1年になっていきそうな気がします…。

さて、どうなることやら?

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12月23日。

長い一日となりました。

そう、年末のお祭り、「リリオDEピアノムシ」に出演してきたのだからッ!!

いやー、忙しくバタバタしていた1日でございましたとも

今回やったことは以下の通りです。

カメラマン補佐
ピアノムシ公式カメラマンからオファーがありまして…。
第1部の一部分だけ代役を務めることとなりました。
…これがまたド緊張で
一応、アングルや構図の取り方等教わったんだけど、一眼をきちんと扱うのは初めてなのと、やはり二度とない機会を綺麗に撮らねばならないッ!というプレッシャーからすごい緊張してしまい
結果は散々でしたが…いい機会になったのは良かったです。

ノクターン13番/ショパン
今回一番緊張しなかったステージがこれ。
プログラムのポジションは「大トリの手前」という、これまたプレッシャーもいいところな感じだったんですが…。
舞台そでで写真撮ったり、1つ前の「チュニジアの夜」でノリノリで踊っていたり、散々おバカをやってる間に自分の出番が来てしまったりして
それまでの楽しい気持ちを北島マヤ並みの速度で一気に切り替え、哀しい気持ち満載でステージに出ました。

自分の演奏のクオリティは60点くらいと低いんですが、
精神状態や臨む姿勢は90点くらいあげてもいいのではないかと!

だって曲に集中できたし、語りたいことは込められたような気がするので、
中途半端に終わってしまったミューズや、
大トリとしての務めを果たせず、最悪の精神状態で臨んでしまったCHOPINと比べたら、
全然オッケーだったんじゃないかと思うんですね

で…。
今回の本番は、これだけではなかった!!

「風神雷神」
今回、連弾に挑戦しました
曲は「Tong Poo」(坂本龍一)。

クラシック街道まっしぐら…のように見える私と、ガチなクラシックはやらない!と豪語する相方。
こんな異色コンビがタッグを組んだら面白かろう、そして周囲はさぞかし驚くだろう…。

ということで、今までずっとシークレットにしたまま活動してました。
そして今回のステージでその正体を明かす、というサプライズ計画を実行し、見事成功
しかし、シークレットにしていたおかげで、これまで一切人前演奏の機会を持てなかったため、本番は相方とも度も超~絶緊張
演奏が暴走しておりました…。

でもとっても楽しかったです
やってよかったです。

反省点は山のようにあれど、楽しかったのだからいいじゃないかと思って満足しています

さあ、また次に向けて頑張るぞッ

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12月12日。
母の命日です。

本当なら、この日7回忌が行われるはずだったんですが、昨年叔父の3回忌と一緒にやってしまいました。
場所が関東じゃないだけに、移動が大変だからね。

そんなわけで、空いたこの日にスケジュールを詰め込み、一番最初に行ったのがレッスンだったのです。

さてさて…。
今回のレッスンレポは以下のとおりでございます。

ショパン/ノクターン第13番Op.48-1(通し)
聴かせるための「メリハリ」のつけ方について教わった。
Aセクション
1小節
裏拍に入る前に、ほんの少しだけ「躊躇い」が欲しい。
そのままストレートに弾いてしまうと楽しげになってしまい、イメージと違ってきてしまう。
また4拍目As、その前のGより「キツい」音で。
3小節
テンポ通りに弾いていく。(同じ音型が「幻想曲」に出てくる)
※1~8小節までは、あまり強弱で膨らませず、弾き方でメリハリをつけていく。
13、14小節
ここで盛り上げておいて、
15小節
で音量を落とす。←pが生きる!
17小節
少し積極的に。
24小節
左2拍~4拍目の重音(特に4拍目)
減衰をよく聴き、ちょうどいい音量になるまでとにかく待つ。
その減衰の長さはピアノの状態などにもよるので、一定ではないからとにかくよく聴くこと。

Bセクション
25~36小節
教会風なので、感情を入れない。故に揺らしたりしない。
4分音符はテンポ通りきっちり弾くこと。
32小節
カデンツは急がない。
39,40小節
このあたりのオクターヴは遠慮がちに入る。
その後、この音型がコラールのメロディーに取って代わるとはまるで思えないほどの遠慮深さをもって。
また、オクターヴはテンポ通りに。
テンポを速めずとも、きちんと前進して聴こえる。
45小節
和音を弾く時は、一旦押さえてからきゅっと鍵盤内部を掴むようにする。
すぐ指を離すと、ちゃんと音が鳴ってくれないので注意。
48小節
2拍目裏~3拍目の右カデンツは、オクターヴ部分と切り離すように。
「わざわざ弾き直しました」みたいにしてOK。

A’セクション
全体に右と左でずれている個所が急ぎがち。
急がなくてよい。その方が葛藤を感じさせることが出来る。
50小節
2拍目裏~3拍目、タイが感じられなかった。
タイをきちんととることで、躊躇う気持ちを表現できる。
57~58小節
9~10小節は、どんな場面だった?
それを思い出しながら、「昔を懐かしむ」ように、柔らかい音で。
※強弱をもう一度よく確認し、弾き飛ばさないでじっくり弾いていくこと。

リスト/愛の夢第3番
1~22小節
左でメロディーを取るとき、固まらないこと。
なるべく身体と腕を切り離す感じで、とにかく楽に、前に向かって弾くこと。
右の伴奏型は、手首を下から上に回す感じで弾く。
25小節
猫の手のように「にゃんにゃん」と(笑)
59小節
「お塩ひとつまみ」のように、パラパラと振りかけるような手つきで。
弾けるテンポで練習すること。

吉松隆/ピアノ・フォリオ…消えたプレイアードによせて(初回)
指が慣れるまでは、テンポを上げない。
しばらくは左右合わせずに、片手ずつやること。
24~27小節
右手、トリルは最初は入れないで練習し、問題なく弾けるようになってきたら入れていく。
左手、手首をもっと使って。
※この曲は響き重視。
人ではない、宇宙から聴こえてくるような音楽…。
人としての感情は入れない。
故に、頑張りすぎたりキツい音は入れない。

…とまぁ、ほぼ1小節に細かく指示が飛んだのでした。
本番前ではありましたが、細かく見てもらえてよかったです。

これで年内のレッスンはおしまい。
来年は、いよいよシマノフスキ始動…予定です(汗)

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今月撮った写真たちです。

IMG_0167.JPG

柘榴の樹。あまり見たことがないので、珍しいなと思いました。

IMG_0484.JPG
「神宮外苑いちょう祭り」
黄色と緑と水色と、ちょっと赤。いいコントラストです。

IMG_0708.JPG
「紅葉と大名庭園のライトアップ」@六義園
都会の真ん中の、壁一枚隔てた向こうに広がる、幽玄の世界。 

IMG_0801.JPG
「赤坂プリンスホテル」最後のライトアップ。
もう来年はありません。貴重な景色をいただきました。
 

今月、いろんな場所に行き、いろんな景色を撮りました。
楽しい月になりました。

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「小山実稚恵の世界」ピアノで綴るロマンの旅
第10回 究極のロマンティシズム
イメージカラー:薄い深緑
濃厚な密度・自分の内側・自然から発せられるもの


宝石箱を開けるとパッと目に飛び込む24の色
静かに強い光を放つダイヤのリング
妖しく輝くルビーが、華やかなデザインのペンダントトップにあしらわれている
そして、まろやかな白銀の大粒の真珠ネックレス
24の宝石にはそれぞれに思い出がギッシリとつまっている

12章からなる小説は、深くかすれた淡い緑色
静かなる強い意志のなか
ときに夢うつつとなり、まどろむ
最後にはファンファーレと共に、勝利の行進がはじまる
身体中からみなぎる勇気
突然、鮮やかな緑色が見えてくる

[シューマン・ショパン生誕200年]
【前奏曲・練習曲シリーズI】
ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 作品45
ショパン:24の前奏曲 作品28

《休憩》

シューマン:交響的練習曲(変奏曲形式の練習曲) 作品13

encore
バッハ:平均律第1巻第4番BWV849 嬰ハ短調 プレリュード
スクリャービン:練習曲 嬰ニ短調 Op.8-12
ショパン:練習曲Op.10-3「別れの曲」
 
本日のお花
アンスリウム
シャムロット
グラジオラス
デンファレ
バラ

(緑)
フェイジョア
ルスカス
アスパラ ペラ
モンステラ
レモンリーフ
雲龍柳

私にとっては、今年最初で最後の小山さんのこのシリーズです

というのも、前回6月のコンサートは、何と日付を間違えて認識しており、正しい日付が判明したのがコンサートの3日くらい前。
その日はもう前々から予定を入れていたため、チケット買ってあったにもかかわらず、泣く泣く断念

なのでとても楽しみにしていたコンサートです。

今回は、シューマン・ショパン生誕200年を記念して、このお二方の作品から、
「12と24の数に基づいた2つの大曲」
を選んだのだそうです。

今回は、少々遠くの席でしたが、ステージのお花が良く見えました。
みずみずしいグリーンが基調になっています。
小山さんのドレスは、「こんな色のドレス初めて見た!」って思うほど。
樅の木のような、常緑樹の深緑だったからです。
ラメがキラキラとして美しく、その深い緑の色合いは、「濃厚な密度」という今回のコンセプトにぴったり。
※その前にあったレッスンも濃厚な密度だったといえましょう…

さてさて。。。

ショパンの前奏曲作品45。
調性の定まらない、何処か浮遊するかのこの曲…。
弾けはしませんが、思い出深い曲です。
そして、小山さんの演奏はCDやコンサートで何度も聴いていますが、やはり素晴らしいです。
水面をそっと撫でたときに浮かぶ波紋のような、繊細なpp。
霧の中にいるかのような、不思議な感覚にさせられるカデンツ。
何処を取っても美しかったです。
この曲のイメージは、靄の中に沈む林で、まさに小山さんのドレスの色がぴったりでした。

同じくショパン、24の前奏曲。
これまで何度か全曲演奏を聴いていますが…。
小山さんの演奏って印象に残ります。
プログラムの最初で、宝石に擬えていますが、まさにそんな雰囲気がぴったり。
軽やかなものも、しっとりしたものも、激しいものも…。
自由自在に細かく音を使い分け、歌い分けている小山さんは、さすがとしか言いようがありません。
前半は6番とかそのあたりが良かったんですが、私が印象に残ったのは特に後半。
第13番。うっとりと聴き入っていました。道理でいいと思ったら、小山さんの一番のお気に入りだとか。
第15番雨だれ。こういう曲、小山さんの手のものですね。
第17番。なごみますねぇ。
第20番。レッスンでノク13やってきたせいか、ちょっと像が被りました。葬送曲のようだといつも思います。
第24番。これが一番…良かった。というか好き。
ニ短調は、真紅に見える私ですが、まさにぴったりで、最後のD音2つは心に突き刺さりましたね。
宝石に喩えるならまさに、ルビーの王様・ピジョンブラッドでしょう。

前奏曲が終わって、拍手の前に溜息…。

休憩後は、小山さんお得意のシューマンです。
「交響的練習曲」って聴いたことない…っていうか、聴いたとしても胸に響かなかったかどちらかだと思いますが…。
すごい曲だった!!
メンデルスゾーンの「厳バリ」と同じくらいのボリュームがあり、そしてそこにロベルトの心象世界が繰り広げられてる…そんな曲だったんですね~。
シューマンの遊びあり、激情あり、彷徨あり…。
それを小山さんは、巧みに演奏していたんですね~。
特に「遺作変奏曲v」…これがもう至上の美しさで、涙出そうになりました。
で、こんなにすごいボリュームの曲なのに、深い世界へ行かないで、最後はカーニバルみたいな感じで終わるのが、ロベルトのロベルトたる所以だろうか

で…。
今回残念ながら、のっぴきならない事情により、アンコールは聴かずに帰るはめになってしまったのでした。
あとでこのコンサートに来られていたみぽぽさんから曲目を教えていただいたんですが、
まさかここにスクリャービンが来るとは!!
嗚呼…聴きたかった…バッハも、別れの曲も~!!

もちろん来年のチケットはゲット。
今回から、「前奏曲・練習曲シリーズ」と銘打って3回にわたって演奏されるわけですが、第2回は何と!!
ドビュッシーが来るのだ~!!
行かずしてどうする、この私がッ!

…というわけで、来年は何もケチがつかない状態でコンサートに向かいたい、と強く思うのでした。
 
IMG_0202.JPG
急いで帰ったにもかかわらず、
これだけは撮っておきました。
今年も綺麗です、クリスマスツリー

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